【教育コーチング認定校】

四国進学会 ●北島校 ●紫雲校
「教育コーチング」を教育の柱に、青少年の「自立」を支援する教育活動を展開する機関として、
日本青少年育成協会から認定を受けています。
  ※(社)日本青少年育成協会は、内閣総理大臣が許可した青少年育成のための公益団体(社団法人)です。

 

そして、現在、40余名の講師が(社)日本青少年育成協会「教育コーチ」として認定されています。今後は、四国進学会グループに所属する講師全員に「教育コーチ」の認定資格を取得させてまいります。

四国進学会株式会社 代表取締役社長  森  晃

 
●教育コーチングとは
教育コーチングは、保護者や講師の役割を「子供たちの自立支援」と、位置づけています。
子供たちは、実に素晴らしいやる気と能力を秘めています。しかし、それを邪魔する「何か」があるのです。その「何か」を取り除けば、子供は自然に育っていき「個」として自立していきます。ですから、私たちは「与える」「教える」という従来の教育とは逆の「取り除く」「引き出す」ということをやっていきます。
愛情と信頼をベースに置いて、質問、傾聴、承認を柱としたコミュニケーションをとる。その結果、真の「自立」を子供たちが理解し、「生きる力」を伸ばすことができる。これが「教育コーチング」の考え方です。
子供たちの「やる気」を引き出し、子供たちの「生きる力」を育むために
「ティーチング」から
「教育コーチング」へ
では、教育コーチングで得られるのでしょう?
●教育コーチングは、子供たちの「自立」と、保護者・講師の「成長」を実現します。
「教育コーチング」が目指すゴール(目的)
◆子供がこうなる!
・人の話をしっかり聞き、自分の考えを表現できる子供になる。
・自信を持って判断し、自主的に行動できる子供になる。
・困難に負けず、努力と工夫で目標を達成する子供になる。
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●子供は・・・
@結果=Havingの獲得
教育コーチングによって学習意欲・能力が引き出され、自己の成績向上や志望校合格を実現することができる。
A行動=Doingの獲得 
「承認」が伴うことによって目標達成の喜びは倍加し、一回り大きな目標(ターゲット)設定→達成度チェック→フィードバックの行動のサイクルを通じて「自立」に向かう行動や習慣が身につく。
Bあり方=Beingの獲得
真の「自立」を理解し、自分のあり方=Beingを見つめながら「生きる力」としての目標設定能力、問題解決能力、自己管理能力、実践力・行動力、コミュニケーション能力などを伸ばすことができる。
●保護者は・・・
@結果=Havingの獲得
教育コーチングによって子供の学習意欲・能力が引き出され、保護者のニーズ(子供の成績向上や志望校合格)を満たすことができるとともに、「教育コーチング」を自ら学ぶ機会を得る。
A行動=Doingの獲得
子供を「観察」するとともに、親としての自分を「観察」することができるようになり、常に適切な親としての行動を選択し、実行することができるようになる。
Bあり方=Beingの獲得
親としてのあり方が明確になり、子供を自立させていく究極の喜びを得るとともに、子供を最も伸ばしうる「教育コーチング」の認定校に通っている安心感を得る。
●四国進学会は・・・
@独自能力を活かす
「教育コーチング」認定を「独自能力」として保護者・子供たちに訴えていくことによりコンペティターとの差別化を図りま
す。
A学習意欲・CSの向上
講師たちが「教育コーチング」を体得することで、生徒対応、保護者対応レベルがアップし、生徒たちのモチベーションやパフォーマンス(成果)、保護者の満足度(CS)を向上させます。
B保護者の同意形成
教育講演会、セミナーなどを積極的に開催することで、新鮮な切り口による保護者の同意形成を得る。

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